T&Dフィナンシャル生命に転職を決める前に

保険営業の真の姿を知らないで

正しい転職判断ができますか?





保険営業への転職は、一般企業への転職とは

決定的に違います。


あなたが保険営業に向いていて、

良い成果が挙がれば、



いままで味わったことのないような

ばら色の生活が待っています。



逆に、あなたが保険営業には不向きで、

思うような成果が挙がらなければ、



想像をはるかに超える

どん底の生活が待っています。



このような二極化が、

保険営業という仕事の特徴なのです。





それでも、

「頑張れば何とかなるのでは」

といった曖昧な基準

転職判断をしますか?





自分が向いているかどうか知りたい、

慎重に正しい転職判断をしたい方は、

こちらをクリック

↓↓↓↓

生保営業転職読本


●保険格付ランキング1月号(明治安田生命)富国生命この記事を読む84.00 20 Dフィナンシャル生命 84.00 20 日本興亜生命 84.00 25 太陽生命 83.00 26 富国生命 82.00 26 明治安田生命 82.00 28 オリックス生命 80.00 29 住友生命 78.00 30 ピーシーエー生命 76.00 31 三井生命 68.00 32 朝日生命 富国 ...続き
---
●朝日生命 「テレビゲーム」sp2について『三井生命』三井生命 2.12 保険金すえ置き利率等の改定(引き上げ)について ■大同生命 02/14 「平成20年3月期第3四半期財務・業績の概況」について ■TDフィナンシャル生命 02.14 新生銀行で三井生命、三井住友海上火災生命保険会社エントリーリスト明治安田生命 ...続き
---



生命保険契約を募集する営業職への転職に限った話になりますが、T&Dフィナンシャル生命への転職は、一般企業への転職とは訳が違います。一般企業へ転職する場合は、基本的には給与所得者であることには変わりがないのですが、T&Dフィナンシャル生命への転職は、給与所得者から事業所得者への転身だからです。給与所得と事業所得は単なる税法上の区分けですが、実際収入の入り方や収入・売上に対する感覚は天と地ほどの差があります。給与所得であれば、よっぽどヘマをしない限り、決められた収入が必ず入ってきますが、T&Dフィナンシャル生命すなわち保険会社の場合は、売上を上げられない限り、収入が入ってこないのです。T&Dフィナンシャル生命への転職を検討している人に聞くとほとんどが、「そんなことはわかっていますよ」「厳しいということくらい知っています」と答えますが、9割以上の人は本当の意味ではわかっていません。その結果が、T&Dフィナンシャル生命へ転職した人の在職率の悪さに現れています。T&Dフィナンシャル生命へ転職する人のほとんどが、厳しいことは知っていながらも、「まあ、がんばれば何とかなる」と甘い言葉で自分自身を納得させようとしています。しかし、その「がんばれば」という言葉が最も危険なのです。何故危険かというと、T&Dフィナンシャル生命へ転職する前には、「どうすれば頑張れるか」など知っているはずがないからです。T&Dフィナンシャル生命での頑張り方、T&Dフィナンシャル生命とはどのような世界なのかも把握せず、「がんばれば」と自分を納得させるほど恐ろしいものはないと思います。もし、T&Dフィナンシャル生命へ転職する前に生保の世界がある程度わかっていたなら、これほどまで高い離職率にはならないでしょう。要するにひと言で言うと、一般企業への転職の場合は、転職前と同じ心構えであっても通用しますが、T&Dフィナンシャル生命への転職は、サラリーマンの心構えでは通用しないということです。

お役立ちリンク

プロフィール

保険セールス研究会

保険営業の世界で15年経験後、生保営業の方のコンサルティングを行っています。保険の仕事への意気込みを成績や収入に結びつけてもらうための厳選情報を提供します。

お勧めリンク集